娘の彼氏が挨拶に来た。

今日という日を迎えるまで、食後の違和感だけでなく、おとといはとうとうお腹を下し(スタバの飲み物があったのかもしれないが)もう、我が娘は次々やってくれるなぁと。

私の平穏はいつ訪れるのだろう?若い者同士が結婚して、平穏無事に結婚生活を全うできるのだろうか?(まぁ、無理だわな)



で、彼氏来ました。スーツ着て。

とにかくダンナに任せようと思ったのですが。え?もっと厳しいこというはずちゃうかったん?え?なにそれ。みたいな。

もう我慢できずに

「4月に初めて会った時に、うちはなんて言った?デキ婚は許さんって言ったよね?ちゃんと避妊したんか?あんたらええ加減な避妊しかしてへんねやろ!」

「あんたらハタチ(彼氏早生まれ)と21歳で、まだ遊びたい盛りやのにいろんなことを我慢して結婚生活を全うできるんか?」

「この娘もまだ大して何もできへんのに、それでも結婚するんやな?結婚したら『こんなはずじゃなかった』ってことが多々あるからな。それでも乗り越えられるんか?」

自信あるそうです。根拠ないけど。

まぁ、仕方ない。



でもダンナは「籍を入れる前に結婚式だけはけじめとしてして欲しい。それが強い希望」というのははっきり何度も繰り返した。

二人の中ではお金を貯めてから、1年後・・・と言っていたが、子どもが生まれたらそれこそお金もいるし、結局難しいのは同じ。

披露宴は1年後会費制でもなんでもやってくれたらいいが、結婚式だけは身内だけでも・・・ということだった。

これをどう爺婆に告げるか。


今度こそ、ダンナに言わせる。




posted by おばちゃん at 23:12Comment(0)子育て

2017年09月02日のつぶやき