【同居の愚痴】別に言いたくありません!

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今日はバイトもなく、鬱々とした日だった。雨も降るし、買い物以外は家の中。午前中は本業でお茶出しだったし。

もうどうしても今の生活が納得いかなくて、自分の中で消化しきれなくて。

なんで私の給料、ないに等しいの?婆はあれだけぜいたくできるほどの給料もらってたのに。

そして未だにプールに行くためだけのタクシー代が2万超えてるけど余裕で出せる生活してるって。デパートで服もちょいちょい買ってるし。
(↑もうなんども言ってるけど)

ダンナもふがいないと言うか。私にもっと我慢しろとでも言うわけ?




そんな鬱々と暗い顔をしている私に婆は容赦なく話しかけてくる。

予定表に実家に帰る日を書き込んでいるんだけど、それを見て


「あら、あんた来月実家に帰るの?なんで?」


「母が手術するんで」(ぶっきらぼうに答える)


「まぁ!なんの手術?」


「別に言いたくないです」


「なんでよ〜?!」


「え?前に母が大腸癌の手術した時にお義母さん『ホントは癌じゃなかったんじゃないのぉ?』と2回ほど言われたことがあったので、もう言いたくないです。あれ本当に不愉快だったんですよ。『お義母さん、医者ですか?』って言い返したかったですわ」


「私、そんなこと言ったぁ〜?」


「言いましたよ、2回も。それも同じ日ではなく。もう絶対忘れません」


「・・・」


なんの根拠でそんなことを言うのかわからないけど、よくあること。


「座骨神経痛?あんたみたいに若いのにぃ〜?!」


じゃあ、座骨神経痛はいくつからなるんや!

もう婆の言うことはツッコミどころ満載ってやつで、でも婆だからツッコミ入れられてなかったけど、もう私は言いたいことは言わせてもらうので次、こんなこと言われたら追求してやる。






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2018年06月30日のつぶやき