【同居の愚痴】もうマジ無理を何度言えばいいのか・・・。

婆がキモすぎる。

ダンナを送って帰ってきた18時過ぎ。


「ちょっとぉ〜、玄関に出てぇ〜。ピンポンが鳴ったのよ〜!!


え?なに?ひとりで留守番してたからって何なの?その怯えようは・・・。


「電話もかかってきたのよ〜


は?何言ってんの〜?!



「出ればいいじゃないですか」


「あんたが帰ってきたからぁ〜」


「いや、帰ってくるも糞もないでしょう?そもそも私が帰ってきた時には電話鳴ってませんでしたよ?」


「切れたのよ〜!」(言ってること、おかしいやろ!)


「え?言ってることがよくわかりませんけど、出ればいいじゃないですか!」


「手がべたべただったから!!」


いや、拭けよ。手を拭けばええやろ。



結局その時間に誰が来たのか検討ついていたのですぐに連絡を取った。電話も同じ人。


もう、その後は婆が気持ち悪くて、気持ち悪くて。やっぱり本当に無理なんだと何度も何度も再確認。

そのストレスで過食よ、過食。痩せられない〜😵😵😵

ダンナに愚痴ってスーパー銭湯に連れて行ってもらった。家の風呂に入ったらまた大声で叫びそうで💦💣


もう年末ジャンボ当たって欲しい。10億当たったら、絶対出て行ってやるんだから!!





【同居の愚痴】相変わらずプライバシーの侵害爺

ご門徒が亡くなられうちにご遺体が運ばれてきたというのに爺はゴルフに行っている。

金持ちはいいね〜。私は今日はまもなく6時間バイトしてくるというのに、その間爺は優雅にゴルフかよ!

今月何回目だ?元気な爺だな。お金もよくあるよ、全く!!



その爺、昨晩勝手にダンナ宛ての圧着はがきを勝手にめくろうとしやがった。


「ヒデは開けとらんじゃないか!」


と言いながらめくろうとしたのですかさずチャクっと取り上げた。

爺、目を見張って


「なにするんじゃ!」


と言うので


「いや、そのセリフは私ですよ。なんでヒデさん宛てのはがきを開けようとするんですか」


「ヒデがいつまでも開けんからじゃ」


「だからってお義父さんが開けてどうするんですか?それは開けなくても中身はわかってますから!いちいちそうやって管理しようとするの、やめてもらえますか?」


「開けんとわからんじゃろうが!」


「これね、毎月引き落とされる息子の家賃ですから。で、お義父さんが開けてどうするんですか?孫の家賃53,000円弱、出してくれるんですか?出しませんよね?開けてもどうしようもないもの、お義父さんが勝手に開けるのは辞めてください!」


はい、論破!(笑)


次、婆。


「お歳暮、書いてくれた?」


この一言がホンマにムカつく。

私にお歳暮書かせて、自分が持って行ってポイントも食料品売り場の割引券も自分のものにしようとする魂胆。

お中元の時のやりとりをお歳暮でも繰り返すという・・・。ホンマにアホなの?



「もう持って行きました」


「あら、私が持って行けば1割引になるのよ」


「夏にも言いましたけど、1円も安くなりませんよ?」


「なるわよ〜!!」


「なりません!お義母さんに10%のポイントが付くだけです。私に面倒なことさせて、自分はポイントゲットするというお義母さんのひとり勝ちです。割引券もくれないでしょ?だから私が行きますから。今回2,000円弱ポイントもらって1割引のチケットももらいましたから。それは食料品に反映しますから。もうお義母さんは今までぜいたくしてきはったんですからいいでしょう?」


はい、コチラも黙らせました。


2人とも糞!



【同居の愚痴】婆もダンナもムカつく!

Twitterでも愚痴ったけど。

婆が紙切れに2,550円と書いて、財布からお金を抜いていた。

近所の個人商店で2,550円て何?




「何買ったんですか?2,550円買った内容教えてください」


「私が信用できないって事?」


「そう言えばいいと思ってます?信用するとかしないとか全く関係ないですから!◎△商店で2,550円も何買ったんですか?」


「ちょっと前だから覚えてないけど、◎△商店だから野菜よ!」


「お義母さん、野菜2,550円て、結構な量ですよ?どこにあるんですか、それが!!見えへんし!!」


「里芋とか・・・。だからちょっと前だって」


「いやいや、日にち見たら1週間も経ってへんし!だけどここ数日そんな量の野菜見てませんけど!」


「じゃあ、返すわよ」


「もういいですから!(て言うか黙って財布に返せ!)前にも言いましたけど、お金がないんですからね!お義母さんの金銭感覚で買い物されたんじゃ困るんです!前にも言いましたけど、自分たちが食べる野菜や自分で出してくださいね!」


「そんな言い方しなくていいでしょ!」


「あら、私もこんな言い方されてきましたけど!」


「私は怒鳴ったことはないわよ!」


「ありますよ!結構怒鳴ってこられましたよ?証人もいますけど?△◎寺の住職さんも驚いてましたよ。お義母さんが電話で怒鳴ってきたの、スピーカーでもないのに皆に丸聞こえで、唖然としてましたから。『激しい〜!』と言われましたわ!」


と言ったら真顔でだんまり。アホか!

ダンナにすぐに文句言っといた。

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で、今日。婆が玄関でこけたらしい。

足が切れて外科に行って数針縫ったとか。それを私に必死に話してくる。


「あ、そうですか」


と、適当にスルーすると


「冷たいじゃない!」


と。もう私の中の暗黒面が止まらない。


「私が風邪ひいた時も、ぎっくり腰になった時もお義母さん、『この役立たずの糞嫁が!』と言わんばかりの鬼の形相でしたけど?めちゃくちゃしんどくてそう言ってるのに「でも買い物には行ってね」と涼しい顔で言われましたし」


その様子を見てダンナが後から


「あの言い方はなかろう。もう少し優しく・・・」


最後まで言わせずかぶせて言ってやった。


「はぁ?私が高熱出してしんどいのにあんたのお母さん、出来合いの豚カツを私に出してきて「あら?ダメだった?」とか言ったけど、あんた何も言ってくれなかったよね?私に「無理して食うな」の一言でしたけど?それなのに、自分の母親のことは心配して私に諭してくるわけ?その前にあんたのお母さんの理不尽な言動を諭すのが先じゃないですかね?ぎっくり腰の時もそれはそれは恐ろしい顔して無言でしたけど、それ感じてたのは私だけですか?被害妄想だったんですかね?!」


もうお前ら黙ってろ!