【同居の愚痴】私に直接言ってくれ!!

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昨日は朝からのバイトだったけど、換える間際に急に副店長から夜のバイトを頼まれた。


「6時から来てもらえませんか?僕、帰りたい〜💦」

副店長さん、朝の6時から出てきて、夜の10時までだという。バイトのシフトが組めなかったみたい。


2時までのバイトを終え、買い物に行き、うどんの材料を家に置いて娘の家へ。

auひかりの工事の間、洗濯物を干し、掃除機をかけ、晩ご飯の下ごしらえもして帰ろうと思ったら、


「これで工事は終わりましたから。後の設定はお客様でお願いします」


と😵😵😵⤵⤵⤵


なんと、モデムの箱も開けずに帰ってしまった!!

え〜っっっっ!!その設定はこっちでやるのぉ〜?💨


「お母さんやって。私無理」


娘はやる気もないしね。こういうの、わが家では全て私の仕事だから(ダンナもほぼほぼしない)。

そうこうしているうちにバイトに少し遅れてしまった。




家に帰って車を自転車に乗り換えて行く時に、婆さんの部屋に向かって


「今からまたバイトに行きますから!」


とだけ、返事も聞かずに出た。



私がバイトに出た後、ダンナに言ったそうな。


「あの子はなんであんなにバイトするの?私もなかなか出かけられないじゃない!」


と。それを夜のバイトから帰って聞いた時に


「お金が欲しいからに決まってるやん!実家の母への返済も私がバイトして返してんねんで!この家の跡継ぎの教育費を私の母から借りて、それを私が本業でもらったお金ではなく、バイトで返してんねん!!お義母さんの出かけたいのなんか知らんし!今まで散々ぜいたくに暮らしてきたんやからもうええんちゃうん?好きなことして好きな物買って、これ以上どこに出かけたいの?それ、私に聞いてくれ!私に直接言って欲しいわ。あんた黙ってたんやろうけど、私やったら絶対言うたるわ!」


もちろんダンナだんまり。

婆さんも少し知恵がついてきたと見えて私にもほぼ言ってこなくなった。

もうバイトの日も予定表に書くつもりないし、聞かれてもはっきり答えたくない。


今日来週のシフト組むのに副店長が


「おばちゃん、103万超えたらダメなんですよね?」


と聞いてきたので


「もう私はバイト始めた時点で書類上は103万は超えるので、全然オッケーです」


と答えたら来週のシフト、結構入れられてた(笑)。

もうバリバリ稼ぎたい!!




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