iPhoneで使える翻訳アプリ

スピードラーニングを始めたけど、あれって聴くだけ・・・なわけないわぁ(笑)。

車で聞こうと思ってCD入れたらもうラジオドラマみたいな感じで日本語しか入ってこず。簡単な英語は聞き取れるけど、『ん?なんて言った?』と思う単語は覚えられない。テキストを見ながらじゃないとダメで、車で運転しながらとか、歩きながら、とかはまず無理ではないかと思った。

それに毎月次々送られて来てほんま嫌になっちゃって、16巻ぐらいからはまだビニールも破ってない(笑)。これいつまで続くの?と思って問い合わせたらもうそろそろとか。現在26巻まで。

ながらラーニングとは行かないみたい。


だからとというわけではないですが、おすすめの翻訳アプリです。
Google翻訳アプリです。
googlehonyaku.jpg

これ、キーボードで打つだけでなく、手書きでも音声でも入力できます。

スピードラーニングのCDをかけてアプリに聞かせると、結構これが使えます(笑)。


googlehonyaku01.jpg
赤い丸に囲まれたペンのアイコンで入力します。黄緑のマイクのアイコンは音声入力です。

スペースの中にある「タップしてテキストを入力」をタップするとキーボード入力です。

ここでは手書きを説明するので赤い丸で囲まれたペンをタップします。

googlehonyaku02.jpg
googlehonyaku03.jpg
指先で書けます。書いたら自動で上の欄に飛びます。


googlehonyaku04.jpg
こんな感じです。

googlehonyaku05.jpg
マイクのアイコンをタップするとこのような画面になります。

マイクが赤い時に話すと両方の言語が認識されます。

この状態でうまくCDから英語を流すと認識され、翻訳されました。ただ、英語の中の日本人の名前は誤認されました(笑)。

googlehonyaku06.jpg
このアプリは英語だけでなく、かなりの言語を網羅しています。

ポルトガル語でも使ってみました。結構使えます。





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posted by おばちゃん at 11:00Comment(0)iphone

iPhoneのiMessageアプリで位置情報を共有する方法

友達の家に泊まる?iPhoneの位置情報 でも解説していますが、カテゴリが「子育て」だったので改めて再度投稿したいと思います。

これは中学生、高校生にiPhoneを持たせた時にも活用できますが、いろんな使い方ができると思います。

デフォルトで入ってた(私は使わないので削除しました)「友達をさがす」アプリを使わなくても許可さえすれば(もらえれば)位置情報がわかる方法です。


子どもを迎えに行く時にも使えるし、iPhone同士の友達との待ち合わせにも使えるし、夫婦間でも使えます(浮気防止とかはわからないけど笑)。ちなみにうちのダンナとは位置情報を共有していません。

でも「iPhoneを探す」アプリでは位置情報を共有していなくても設定で「ファミリー共有」しているので「サウンドを再生」は使えます。ロックもかけられるし、なんならデータを消去することも(笑)。しませんけど。「サウンドを再生」は緊急時に使います。朝起きない時に電話かけても起きなければ、最後はこの手(笑)。仕事で緊急の時もこの手を使います。マナーモードにしたままでスマホ全然見ない人だし。

まぁ、使い方はその人次第です。

位置情報を共有するには「iMessage」アプリを使います。

ichijouhou00.jpg
位置情報を共有する人を選びます。

ichijouhou01.jpg
選んだら右上の丸に囲まれた「i」のアイコンをタップします。

ichijouhou02.jpg
すると上の画像のような画面が出て来ます。「位置情報を共有」をタップしてください。

ちなみにここで「位置情報を共有」の上の「現在地を送信」すると相手に自分の位置情報が単発で送ることができます。

ichijouhou04.jpg
こんな感じになります。この機能は「現在地を送信」した時だけです。

それで話を戻しますが、「現在地を共有」をタップすると


ichijouhou03.jpg
時間指定が出て来ます。許可する時間を選んでタップしてください。位置情報を許可すると相手に許可したことが通知されます。

自分のiMessageにももちろん来ます。

iti.jpg
こんな感じです。

終了するとそれも相手に通知されます。

せっかくの機能なので使える場面があったら大いに活躍させてください。




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posted by おばちゃん at 00:34Comment(0)iphone